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メルカリアプリが今熱いけど、値引き交渉の上手なやり方とは??

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日本ではフリマアプリが今熱い。

メルカリにラクマ、モバオクにオタマートとかあるけれど

一番、流行っているのはメルカリです。

メルカリはスマホ1つで出品出来るので

自分の不用品やお宝を売るのに最適なプラットフォームです。

[st-flexbox url=”” rel=”nofollow” target=”” fontawesome=”” title=”メルカリの魅力” width=”” height=”” color=”#fff” fontsize=”200″ radius=”0″ shadow=”#424242″ bordercolor=”#ccc” borderwidth=”1″ bgcolor=”#ccc” backgroud_image=”” blur=”on” left=”” margin_bottom=”0″]

いいね!機能があるのでコミニュケーションをバイヤーとセラーが取りながら

価格交渉できるのが魅力です。

同じセラーから同時購入すれば、更に安く買えたりします。

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あとは商品について好きだということを伝えると値引きしてくれたりします。

ただ、今ひとつ馴染めないのが◯◯さん専用という交渉後の販売ページを作るやり方。

また、突然買うと怒り出す人もいたりします。

プロフィールを読んでから、買ってくださいという難しい人もいる。

みんな、忙しい毎日に追われている。

買い物はAmazonが圧倒的に速くて便利だけど、コミニュケーション機能は無く事務的だ。

メルカリは人と人を物がつなぐ新しいプラットフォームです。

今まで売り買いをしていなかった人達が、こぞって参入しているメルカリでは

トラブルも多いのか、コメントを削除する人が目立ちます。

個人個人、考え方が異なるので、ビジネスライクに徹する人と

不用品だからいくらでも良いという人がいて、面白いことになっています。

私がやってみて、特に売れると思うのは参考書のたぐいです。

MOSの本とかTOEICの公式本などは定価だと高いけれどメルカリなら安く買えます。

また、使い終わったら更に売ることも可能です。

メーカーは色々な限定品や特別商品を計画して、売り出しているけれど

今の若い人は冷静で、価値のつかない物には一切お金をかけないようです。

バブル期に育った私などは、自己投資にお金を使うことは気にならないのですが

物欲というものが、今の若い人は少なくなっているのだと感じています。

ゲーム機は相変わらずの人気で、バーチャルな運転ならグランツーリスモがあるし

飛行機ならエース・コンバットなどがあり、どれも実戦さながらの迫力です。

ゲームソフトを買うのは、パッケージだと思っていましたが

ゲームソフトはダウンロードか実店舗で買うか?

最近はダウンロード販売も多くなりました。

また、メーカーサイト限定販売というパターンも多くなっています。

実店舗で買うメリットは、予約限定特典がついてくることです。

これをメルカリやヤフオクで販売して、遊び終わったゲームもすぐに換金出来る時代です。

ラクマは手数料がメルカリの10%に対してラクマは3.5%と圧倒的に手数料が安い。

にも関わらずメルカリがダントツに人がいるのは不思議です。

ラクマではいいね!をしてくれた人に値引きした通知が届く機能があります。

値下げしてくれたから買おうかな?と思う人もいるでしょう。

大幅に値引きする人も多くて、値付の方法も難しいところです。

メルカリの機能で優れているのが、本のバーコードを読み込むと自動的に

書籍データが入力されるところです。

私は蔵書が約半分にまで減りました。

gustavofer74 / Pixabay

ブックオフに売りに行く人も少なくなってきたようで

以前、通っていたブックオフに行ってみると、半分はブランドと洋服に変わっていました。

あれだけあった紙の本と、CD、DVDがオンラインで入手できるようになり

中古店の存在も難しくなってきているようです。

ブックオフのビジネスモデルはもう崩れていますね。

 

 

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