仮面ライダージオウ 客演 井上正大の棒読みだった演技は向上?

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仮面ライダーシリーズで盛り上がるのは、オリジナル・キャストが客演で出演する時なのは昭和から受け継がれてきた伝統です。

古くは2号ライダー一文字隼人が活躍する所へ、怪我から復帰した本郷猛(藤岡弘、)が出演するという流れがありました。

また、仮面ライダーストロンガーでは仮面ライダーシリーズの終焉に7人ライダーが勢揃いした事は、中年ライダーファンには忘れられない記憶です。

そんな中、時代は過ぎて昭和が終わり、平成も終わりに近づいていますが、平成仮面ライダー20作品記念作品という事で、仮面ライダージオウが放映されています。

注目は、世代を超えて現れるオリジナルキャストに、かつて子供だった人が胸を踊らせたり、大人でも当時に思いを馳せる人が続出するであろう、ジオウへのゲスト出演である。

シリーズ10作品目で人気だったディケイドから、早10年。平成の記憶と共にかつてのオリジナルキャストが出演してくれる事は、時を超えた永遠の夢物語なのである。

今回は、その中でも記憶に新しい仮面ライダーディケイドを演じた井上正大さんに注目してみた。

仮面ライダーディケイドは2009年に放映された作品だが、主人公 門矢 士を演じていたのが井上正大さんである。

放映から10年経って、ご結婚もされて、いい意味で貫禄が出ていますね。

 

「通りすがりの仮面ライダーだ! 覚えておけ!」という決め台詞が、当時のままで聞ければいいのですが

今回は悪役での出演らしいのですが、このセリフはあるのでしょうか?注目です。

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ディケイドから10年経っているので、演技力も向上した事でしょう。ネットでは棒読みとか大根とか書かれていますが

それは新人で現場に慣れていなかったからであり、今の井上さんとは違うはずです。

管理人は、仮面ライダーを見ることから卒業して、ずいぶん年月が経ちますが

仮面ライダージオウに関しては、非常に興味が湧いてきました。

見逃した方は、東映特撮ファンクラブで全話見れます。

私もこれから加入して特撮を再び、追いかけたいと思います。

井上正大さん御本人ブログはこちら 井上正大公式ブログ

 

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